2010年01月12日
くぅパパのこだわり。。。ワカサギ in 鮎川湖 1月9日
1/9(土)
場 所 鮎川湖
スタイル 桟 橋

道 具 穂 先 クラブクレスト フラットセンサー 22MH-G
リール DAIWA クリスティア ワカサギMR
穂 先 桐生技研 やじり Y-25-T
グリップ 夢倶楽部 木製わかわぎグリップ
リール DAIWA チヌジャッカー
道 糸 SUNLINE ワカサギ5PE 0.4&0.5号
仕掛け がまかつ F1ワカサギ スターファイバー仕様 2号
錘 オーナーバリ 満点オモリ 1号
下 鈎 バリバス わかさぎ糸付鈎 新秋田狐かねり鈎 2号
餌 赤虫&紅サシ
釣れた数 223匹
釣果詳細
今日は鮎川湖で桟橋からのワカサギ釣り。
桟橋からの釣りは初挑戦。
水深約7.5mのべた底狙いで朝6:30スタートしたものの、
初めての場所で私自身の段取りが非常に悪く用意で出遅れ7:00くらいからスタート。
朝一の反応は非常い良い。
仕掛を落とせば釣れる感じ。
しかし、開始早々、道具の調子がおかしくなる。
最初はガイドが凍る。
これは冬の管理釣場で経験している。
凍ったガイドを湖に突っ込み何とかその場をしのぐ。
しかし、次の出来事で愕然とする。
最初は何が起こっているのかよくわからなかった。
スプールの中の糸が凍って仕掛が出ていかない。
しかし、冷静に考えてみれば当たり前のこと。
理由は糸がPEだったからです。
考えていなかった自分が悪いのですが、釣りにならない。
錘を重くしても出ていかず、無理やり手で引っ張って何とか仕掛を出すものの、
非常に手返しが悪い。
それが8:00頃まで続く。
何とか凍らない時間になったものの少しずつ渋くなり9:30くらいまでポツポツ釣れる。
9:30くらいから11:00くらいまで更にペースダウンするもののパラパラは釣れる。
11:00~14:00くらいまでは、だいぶ渋い時間が続く。
14:00~14:30くらいまでポツポツ釣れるようになり、
ラスト30分は結構いいペースで釣れる。
15:00終了。今日は、良い時間に準備不足でダメダメな1日でした。
竿頭の人は1,000匹くらい釣っているみたいです。
色々な意味で腕の違いを実感した1日でした。
だけど、すごく楽しい1日でした。
課題がたくさん見つかったので、
今後これらを1つずつクリアしていきたいと感がえています。
すごく楽しみです。
私なりの今回のこだわり
今回は、電動リール「クリスティア ワカサギMR」と
チヌジャッカーベアリング変更後の初釣行でした。
クリスティアでの釣りは、手動リールとは一味違う楽しみがありました。
合わせてから巻く動作がない分、
魚のあたりを取る&あわせる&あわせた後に
魚がいるかどうかといった所に完全に集中でき、
あたりをとる楽しさ倍増と言った感じでした。
また、構造も比較的シンプルなので、
モーター変更や電源変更など簡単に出来そうで、
使い込んだ後でもかゆい所を色々改造出来そうな感じです。
今後が非常に楽しみなアイテムの仲間入りといった感じでした。
チヌジャッカーに関しては、仕掛けの落下が非常にスムーズになりました。
後はタナをキープするタナ停止クリップがついていないので
何とかできないか試行錯誤中です。
リール:DAIWA チヌジャッカー

ダイワ(Daiwa) チヌジャッカー
ギヤ比6.1とハイギアなので巻き取りがスムーズです。ワカサギマチックとハンドル1回転の巻き上げ量は同じです。こちらも今回の水深ならば、巻き取り時間で電動といい勝負ができます。
仕掛:がまかつ F1ワカサギ スターファイバー仕様

がまかつ(Gamakatsu) F1ワカサギ スターファイバー仕様
私が山中湖で使っている仕掛で一番好きな仕掛けです。今回もこの仕掛けで600匹は釣っています。鈎は秋田狐です。
錘:オーナーバリ 満点オモリ

オーナー針 満点ワカサギオモリ
下鈎が付けやすく便利です。
場 所 鮎川湖
スタイル 桟 橋

道 具 穂 先 クラブクレスト フラットセンサー 22MH-G
リール DAIWA クリスティア ワカサギMR
穂 先 桐生技研 やじり Y-25-T
グリップ 夢倶楽部 木製わかわぎグリップ
リール DAIWA チヌジャッカー
道 糸 SUNLINE ワカサギ5PE 0.4&0.5号
仕掛け がまかつ F1ワカサギ スターファイバー仕様 2号
錘 オーナーバリ 満点オモリ 1号
下 鈎 バリバス わかさぎ糸付鈎 新秋田狐かねり鈎 2号
餌 赤虫&紅サシ
釣れた数 223匹
釣果詳細
今日は鮎川湖で桟橋からのワカサギ釣り。
桟橋からの釣りは初挑戦。
水深約7.5mのべた底狙いで朝6:30スタートしたものの、
初めての場所で私自身の段取りが非常に悪く用意で出遅れ7:00くらいからスタート。
朝一の反応は非常い良い。
仕掛を落とせば釣れる感じ。
しかし、開始早々、道具の調子がおかしくなる。
最初はガイドが凍る。
これは冬の管理釣場で経験している。
凍ったガイドを湖に突っ込み何とかその場をしのぐ。
しかし、次の出来事で愕然とする。
最初は何が起こっているのかよくわからなかった。
スプールの中の糸が凍って仕掛が出ていかない。
しかし、冷静に考えてみれば当たり前のこと。
理由は糸がPEだったからです。
考えていなかった自分が悪いのですが、釣りにならない。
錘を重くしても出ていかず、無理やり手で引っ張って何とか仕掛を出すものの、
非常に手返しが悪い。
それが8:00頃まで続く。
何とか凍らない時間になったものの少しずつ渋くなり9:30くらいまでポツポツ釣れる。
9:30くらいから11:00くらいまで更にペースダウンするもののパラパラは釣れる。
11:00~14:00くらいまでは、だいぶ渋い時間が続く。
14:00~14:30くらいまでポツポツ釣れるようになり、
ラスト30分は結構いいペースで釣れる。
15:00終了。今日は、良い時間に準備不足でダメダメな1日でした。
竿頭の人は1,000匹くらい釣っているみたいです。
色々な意味で腕の違いを実感した1日でした。
だけど、すごく楽しい1日でした。
課題がたくさん見つかったので、
今後これらを1つずつクリアしていきたいと感がえています。
すごく楽しみです。
私なりの今回のこだわり
今回は、電動リール「クリスティア ワカサギMR」と
チヌジャッカーベアリング変更後の初釣行でした。
クリスティアでの釣りは、手動リールとは一味違う楽しみがありました。
合わせてから巻く動作がない分、
魚のあたりを取る&あわせる&あわせた後に
魚がいるかどうかといった所に完全に集中でき、
あたりをとる楽しさ倍増と言った感じでした。
また、構造も比較的シンプルなので、
モーター変更や電源変更など簡単に出来そうで、
使い込んだ後でもかゆい所を色々改造出来そうな感じです。
今後が非常に楽しみなアイテムの仲間入りといった感じでした。
チヌジャッカーに関しては、仕掛けの落下が非常にスムーズになりました。
後はタナをキープするタナ停止クリップがついていないので
何とかできないか試行錯誤中です。
リール:DAIWA チヌジャッカー

ダイワ(Daiwa) チヌジャッカー
ギヤ比6.1とハイギアなので巻き取りがスムーズです。ワカサギマチックとハンドル1回転の巻き上げ量は同じです。こちらも今回の水深ならば、巻き取り時間で電動といい勝負ができます。
仕掛:がまかつ F1ワカサギ スターファイバー仕様

がまかつ(Gamakatsu) F1ワカサギ スターファイバー仕様
私が山中湖で使っている仕掛で一番好きな仕掛けです。今回もこの仕掛けで600匹は釣っています。鈎は秋田狐です。
錘:オーナーバリ 満点オモリ

オーナー針 満点ワカサギオモリ
下鈎が付けやすく便利です。